こどものろんご
「ブッダがせんせい」シリーズ第4弾は
孔子さんからのことば。
宮下さん流のだれにでもわかるように
描かれた孔子さんの
やさしいことばの数々が
心に届いたとき、
少しだけ人生が変わるかもしれない。


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「なかよくなることば」
「ブッダがせんせい」シリーズの第3弾
「なかよくなることば」が完成したよ。



第1弾は「ブッダがせんせい」って本なんですが
この依頼をいただいたときにね、ちょうど
人生とか、この世界に生まれてくる意味とか
生きること、死ぬこと、などなど
考えても正しい答えのでない問題に
あえて向き合わなければならない出来事に
遭遇していたの。タイムリーな言葉の数々に
泣きながら描いていたことを思い出すよ。

あれからもう何年たったのかな。

こどもだけでなく
大人もあらためて考える
いろんな出来事。
そして励まされるその言葉に。
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「おはよう、たいよう」
西宮市協働事業提案(地域文化芸術振興部門)    協力:西宮市大谷記念美術館    主催:西宮ギャラリー連絡会(N.G.L.) 「芸術の秋・ギャラリーさんぽ」 2015 ボローニャ絵本原画展入選記念 まつおか たかこ個展 「おはよう、たいよう」 @ギャラリー雛 西宮市羽衣町5-28 0798-23-6785 http://galleryhina.sakura.ne.jp/ 2015.9.5(sat)〜9.13(sun) open11:00close17:00 ということで、 夙川で展覧会をさせていただくことになりました。 今回、ご案内のハガキが手元のほとんどなく、 メールやHPでのご案内になります。 もしお近くに来られることがあったら ぜひぜひお立ち寄りくださいませ。 入賞作品を使ったストーリーの展示と お仕事の作品たちや本などの販売、 その他諸々取り揃えております。 ボローニャ旅行記もあるかも。いや、ないかも。 現在、制作と、額のガラス洗うのに毎日忙しいです。 ガラスって知らないうちに手が切れますです。 展覧会期間中は 毎日出勤予定でございます。 たぶん自転車で。 はーはー息切らしてたら そういうことです。 阪急神戸線夙川駅からすぐの 便利なところにある素敵なギャラリーです。 周辺にはギャラリーも多く、 入賞者の展覧会もそこらじゅうでやってますので ぐるぐるお散歩にもいいです。 近くにはわたしの大好きな 中学時代の美術の先生のお家と 小さなアトリエがあります。 悩んだらその場所に行きます。 そこに存在している事実だけで元気になります。 そこにはわたしの初めての個展のハガキが 天井に飾ってあります。
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清里フィールドバレエ
今年も森でバレエ

http://www.moeginomura.co.jp/FB/


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uyu factory
http://line.me/S/sticker/1016086
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ミニミニ大展覧会「ホラーなもの」
2014.〜8/26(火) 11:00〜18:00 *平日のみ(土、日、祝日は休廊) 場所・お問い合わせ Gallery hokk|ギャラリー・ホック(京田クリエーション) 550-0015 大阪市西区南堀江3-4-8 Mail:hokk@kyoda.co.jp http://galleryhokk.jugem.jp/?eid=45 *ブログ『ホックでほっこり』 http://galleryhokk.jugem.jp
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きいろとうめい
せんがみどり
直角
髪の毛
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だからー
なんで動かすのか理由がわからん。 動かす相談じゃなくて 廃炉のための相談しないと。 昔からある現象を 定義付けしたがる作家に ちょっとイラっとする わざわざ言われなくても 無意識に昔から知っとるわい。 だからどーしたって感じやな。 学級会ではなしちらかしてるみたい ほんま、だからどうしたって感じですな。 平和すぎて 悲しい国だな。 そして異常。
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インド映画3連発
どの作品も観るものを全く飽きさせない
娯楽超大作インド映画3連発。
どの作品の主人公も、がっしりとした筋肉にほどよい脂肪の俳優陣で
あんなにキレッキレでバッキバキで踊るとは思えないところですでに
夢の中に居るみたいです。
自分の固定観念をぶっ飛ばしてくれます。

「ダパング大胆不敵」
http://www.u-picc.com/Dabangg/

こんなんありかい!がいっぱいで
開いた口がふさがらないのだが
アクション、ダンス、ストーリーも充実。
警察が舞台で汚職とか同僚に対する態度とか
かなり無茶な表現で突っ込みどころ満載。
これが許されるインドはなんて懐が深いんだ。
兄弟の絆とか家族の関係とか
がんがん踊りながらだけど
とてもまじめに最後の正解まで導いてくれる
ごんごん踊りながらだけど。
それでもほろりとさせてくれる
不思議な作品。

「バードシャー テルグの皇帝」
http://www.u-picc.com/Baadshah/

たぶんこの人宇宙で一番強いです。
動くだけで車も吹っ飛びます。
ここまで強くてぜったい負けない主人公って
見ていて安心できるので
思いっきり笑えるし、きゃーーーーだし
何が起きてもただただきっもちいい。
香港アクションでもない
ハリウッドでもない
イタリアのマフィア映画でもない、
コメディ、家族、ロマンス
歌も踊りも全部全部途切れることなく
ぎゅうぎゅうに詰め込まれて
こんなのインド映画でしかあり得ない。
なにかひとつを強調するのではなく、
全てまんべんなく織り交ぜて
とにかく見てる人飽きさせません。

「あなたがいてこそ」
http://www.u-picc.com/anataga/

ロミオとジュリエットと思いきや
さすがインド、いっろいろな要素ぶっ込んで
はらはらどきどきにメルヘン、
コメディもちりばめながら
家柄問題に、複雑な気持ちの動き
どんでんにどんでんをくり返す恋に
最後の最後で号泣してしまい
びっくりしてしまいました。
インドの映画は死を特別扱いする感じが
あまりしないんだけど
この作品は「死」を感じた。
色んな意味でびっくり。



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まだまだ現役てくまくiMacくん。
長年生活をともにしている iMac最後のPowerPCくんの画面は どんどんじゃまなたてラインが増え、 とうとう今は向かって右半分が真っ白で 何も見えなくなりました。 でもまだまだ性能は問題なく、とても働き者です。
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