「ラビットホール」
背負うのが大変な重くて大きな悲しみや絶望は時間が過ぎても絶対忘れることがないけど いつの間にかポケットにはいるくらいの大きさになっていてでもいつでも触れることできるから 探し物をしていてふと触ってしまうとまたその時に戻って涙があふれるの。
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